秋大生の健康と生活


タイトル 秋田大生の生命共済・給付事例 タイトル 充実した大学生活を送るために 鼻中隔湾曲症

理工学研究科2年
A・Oさん

A・Oさん顔写真

入院5日・手術1回
給付金額:100,000円

これまで大きなケガや病気もなく過ごしてきました。
しかし、アレルギー症状がひどくなり診察を受けたところ、鼻中隔湾曲症と診断され手術と入院をしました。まさか手術をすることになるとは思ってもいなかったので驚きました。

入院と手術の費用はかかると思ってましたが、学生総合共済に加入していると分かっていたので安心して治療に専念することができました。大学生活は高校までと比べて、いつ・どこで・何が起こるか予想がつきません。

今回の手術でそのことを改めて実感しました。学生生活を充実したものにするためにも、もしもの時の対応を考えておくべきだと思います。学生総合共済への加入をおススメします。

タイトル スポーツをする人には特におススメ スポーツ事故

理工学部3年
S・Mさん

S.Mさんイメージ画像

入院20日・手術1回・通院6日・固定具26日〈固定算定日数13日〉
給付金額:288,000円

1年生の5月のことです。アメフト部の練習中、タックルを受けて倒れ左足首骨折、靱帯損傷で入院・手術・固定具装着という事態になりました。

この時のケガでは大変な思いをしましたが、共済に加入していたので安心して治療に専念できました。大学生活は何が起きるかわからないので、部活やサークルに入ろうと思っている新入生には特に学生総合共済がおススメです。

S.Mさんのお母さんイメージ画像
有り難さが身にしみて S.Mさんのお母さんより

部活中の事故でした。手術、入院、固定具装着と大変な思いをしましたが、とてもありがたい共済金をいただきました。手続きは全て子どもが生協の窓口で行なったので、親は何もしなくてもよく社会勉強にもつながったと思います。

何気なく入った共済でしたが思いがけないケガで、助けていただきとても有難かったです。親元を離れ大学生活を送る子どもには大切です。

タイトル まさかケガをするなんて 部活体験でケガ

国際資源学部2年
菅原和さん

菅原さん顔写真

通院6回・手術1回
給付金額:62,000円

私は、大学入学後に部活見学をし、ハンドボール部の体験をしました。そのときに左手の薬指を骨折してしまい手術をしました。出費がかさむ時期である上に治療費もかかり、親に負担をかけてしまいました。

そのとき、新入生サポートセンターで共済に加入したことを思い出し申請に行きました。共済金で治療費をまかなうことができ、金銭面だけでなく精神的な不安からも開放されました。自分がケガをするとは全く思ってなかったので、共済に入っていて本当に助かりました。
何が起こるか予想できないので学生総合共済への加入をおすすめします。

タイトル まさか… 日常生活での事故

国際資源学部3年
N・Aさん

N.Aさんイメージ画像

入院69日・手術2回
給付金額:790,000円

大学から徒歩で帰宅途中、青信号の横断歩道を渡っているとき右折してきた廃雪用ダンプカーに巻き込まれる事故に遭った。
青信号でも注意が必要です。いつでもどこでも保障してくれる学生総合共済に加入していてよかったです。

N.Aさんのお母さんイメージ画像
タイトル 転ばぬ先の杖 N.Aさんのお母さんより

転ばぬ先の杖、くらいの気持ちで加入していた共済ですが、まさか在学中にこのような生死にかかわる程の大事故に巻きこまれるとは思いませんでした。

事故直後から素早く的確なアドバイスがあったので、大ケガで長期入院を余儀なくされた本人も、パニック状態の家族も、どれだけ助けていただいたかわかりません。

タイトル 不注意からボヤ 火災事故

国際資源研究科2年
M・Kさん

M.Kさんイメージ画像

借家人賠償:488,250円
家財保障:157,000円

食事の準備で揚げ物をした後、コンロの火を消し忘れでしてしまい、フライパンから発火し壁が燃えた。何とか消し止めたのですが消火器の粉が部屋に充満し、自分も救急車で搬送され診察を受けた。

大量の消火器の粉をかぶった衣類はクリーニングや買い替えなければならないものなどがありましたが、共済から給付されたので助かりました。自分自身も病院で診察を受けたが大事に至らなかったことは幸いでした。

まわりの人たちに助けられました。ひとりでは到底できなかったと思います。一人暮らしをする新入生の皆さん、万が一に備えて是非たすけあいの学生総合共済へ加入をおすすめします。


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