東北大学文学部行動科学科4年の松崎智宏です。

フラットは大学2年の時からですので3年目になります。

今回は長期の休みが取れる大学生ならではの醍醐味、旅行について書きます。

ついこの前、8月の3日からブリュッセルとパリに10日間行って来ました!

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ベルギーでは、ビールやチョコレート、ワッフル、観光名所のグランプラスなどを満喫しました^ ^

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パリでは凱旋門やエッフェル塔はもちろん、モンサンミッシェルにも行くことができとっても満足です(o^^o)

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もちろん美術館巡りもして来ました

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そんな美術館巡りに役に立つのが国際学生証です。美術館などの施設で見せると通常の学生料金よりも安くなったりしますので、海外に行く際は作って行ってみてはいかがでしょうか。大学生協で簡単に作ることができます(^-^)/

さて、全くサポートセンターの話題に触れていませんが、、、

良いんです!

働いている人の中に旅行好きな人がいて、サポートセンターに行ったら楽しい話聞けそうだな、と思っていただければ幸いです。

他にも、サポートセンターでは300名近い学生が働いていますので、本当にいろいろな話が聞けると思います。合格が決まったらぜひご来場くださいm(_ _)m

それでは来年三月にお会いしましょう(*^_^*)

すっかり夏の暑さも身を潜めてきましたね。はじめまして、法学部2年の瓜谷と申します。今回のブログでは、つい先日まで行ってきていた短期留学についてお話していきたいと思います。

短期留学ということで、私は8月18日から9月7日までタイのチュラロンコーン大学というところで勉強してきました。自身にとっては初の海外ということで緊張の連続でしたが、現地の学生やスタッフの方にも助けられとても素晴らしい時間を過ごすことができたと思います。留学、とはいってもずっと机の前でお勉強、というわけではなくフィールドワークや休日には現地の学生と一緒に海や文化遺産などにも行ってきました。ワットポーというお寺や世界遺産にもなっているアユタヤ、リゾート地として有名なパタヤといったところですね。パタヤではニューハーフショーも見てくることができとても充実していました(笑)

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フィールドワークや大学での勉強だけではなく、ホテルと大学の往復などの日常生活にもたくさんの学びがありました。タイではチュラロンコーン大学のある首都バンコクに滞在していたのですが、日本とは違い街中にたくさんの屋台や露店があることや、電車の優先席表示にお年寄りの方等以外に僧侶の表記があること、また街中に王族の方の肖像画や写真・カレンダーがあることなどからタイの文化の一端を知ることができました。本やインターネットの情報から知ることができる情報が多いのも事実ですが、それがあくまで他人の視点であってやはり自分の目で見て体験するということが重要なんだなということを確認できた気がします。

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今回は留学についてお話しさせていただきましたが大学では留学に限らず、学びの機会を提供・援助するプログラムがたくさんあります。先ほどの繰り返しになってしまいますが、百聞は一見に如かずともいうように直接体験すること以上の学びはないと思います。選択肢の一つとしてぜひ記憶にとどめてもらえればと思います。それでは今回のブログはこの辺で。。