皆様こんにちは!

経済学部3年の石川と申します!

もう1、2月となると、12月と比べて一層冷え込む時期となりますね。

特に仙台は冷え込むので風邪になったり、雪が積もって自転車や原動機付自転車での移動も危険になってきます。そんな時に必要となる共済や保険を私たち新生活サポートセンターでは取り扱っています。そのためには半端な知識では提案ができません。

そこで私たちが主体的に共済について学んだ活動について紹介していきます。

私たちは毎年、全国的に開催される「全国共済セミナー」というものに参加しています。このセミナーでは学生総合共済について「なぜ共済があるのか」を学んでいます。しかし、今年は新型コロナウイルス感染拡大の危険性もあったために全国規模ではなく、大学ごとにオンラインで行うこととなりました。

実際に行った今年の東北大学版共済セミナーでは、学生にとって遠い存在として認識されがちな共済について、より身近に感じてもらえるように「共済の基本的な仕組み」や「共済に込められた想い」についてワーク形式で理解を深めていきました。

ワークでは給付金を受けた方たちの声を読みつつ、自分自身や友人が給付の事例と同様のケガや 病気などに直面した際のことを考えました。具体的には給付を受けた際に感じるであろうメリットや上記のようなリスクに直面している人に向けてどの点で助けてあげられるかということなどについて意見交流を行いました。

         感じるであろう不安                               

    この不安に対して何をしてあげられるか

 

 

 

この活動により、共済の根源にある人同士のたすけあいの重要性やそのたすけあいを共済の仕組みを用いてどのように実現できているかについてより深く理解しています。このような活動を経験したスタッフがこの新生活サポートセンターを運営しています。ですので是非来場された際には安心して共済・保険のお話をお聞きください。

安心した大学生活を全力で過ごしたいと思っていただけた方は

↓↓↓コチラのURLからHPもご覧いただけると幸いです↓↓↓

https://newlife.u-coop.or.jp/tohoku/standby/aid/

初めまして!工学部2年の北原です!

私は新生活サポートセンターで家具・家電を担当しているチームに所属しています。

今回は、新生活サポートセンターで扱っている家具・家電をどのように選んでいるのかを紹介したいと思います!

※図はイメージです

 

家具・家電の選定のポイントは、

東北大生の大学生活を在学中ずっと支えてくれるかどうか

です!

 

家具・家電の選定をおこなっている私たちは現役の東北大生です。ここ仙台で数年間大学生活を過ごして得た、どの商品が、どの場面で役立つか、という経験をもとに、東北大生にとって本当に必要なものを選んでいます!

 

 

ここで、デスクがどのように選ばれたのか見てみましょう!

 

まずは、私たちの選んだデスクをご覧ください。

 

ご覧になってわかるように、このデスクの大きな特徴はサイドラックがついていることです。ここには教科書や参考書をはじめ、プリンターも置くことができます。学習の際には様々な教材を参照するので、できるだけ近くに置いておきたいものです。また、オンライン授業が多い今では、教授が講義資料をインターネット上で配布します。それをプリンターで印刷するという機会も多くなっています。

※図はイメージです

 

もう一つ、このデスクを選んだ理由があります。それは、横幅が広いということです!

東北大生は勉強するときに、使うものを横に広げておくようで、かくいう私も勉強道具は横に広げています。この勉強スタイルに対応すべく、デスクは今年に限らず毎年、できるだけ横幅が広めのものを選んでいます!

 

 

いかがだったでしょか?他の家具・家電も東北大生の大学生活にぴったり合った、東北大生向けの商品を選んでいます。新生活サポートセンターにご来場いただければ、東北大生の実状をもっとたくさんお伝えできますし、モデルルームもご用意しております。ぜひ一度、足を運んでみてください!