新生活用品(家具・家電)

大学生にぴったりの商品を探そう
〜『お部屋づくりカタログ』で新生活準備はばっちり〜

カタログ

注文の際は山形大学生協の専用ダイヤルの方からして頂くと、商品の注文・キャンセルを山形大学生協からすることができます。

また、FAX でご注文をいただくと電話での聞き取りミスを防ぐことができるので FAX がおすすめです。

山形大学生協の専用ダイヤル
TEL:0120-61-2525 
FAX:023-634-9083 

いざ新生活用品をそろえるとなると、どこのお店に行こうか悩みますよね?
大学生協の『お部屋づくりカタログ』なら、そんな新入生の方におすすめのアイテムがそろっています!

さらにお部屋づくりカタログにはこんなメリットがあります!
一人暮らしのイメージ

学生チョイス!
大学生の声をもとに改良・選定された大学生協オリジナルモデル

ひとり暮らしにぴったりサイズ
大学生のひとり暮らしに最適のサイズ・デザインです

1冊でそろって、まとめて届く!
・このカタログ一冊で家具家電はもちろん、布団や小物類もそろえることができます
・カタログの商品は無料でまとめて指定日時に配送されます

家電在学中最長6年保証
もしもの際には学内の大学生協店舗で相談・修理依頼等可能です

組立・設置・段ボール回収サービス有料サービス
家具・家電の組立や設置を行うサービスやカタログの商品を梱包した段ボールを回収するサービスです。

使うと便利! 入居前配達(来場特典)
山形大学生協でお部屋を決定していただいた方限定で、生協の新生活用品カタログでご注文いただいた商品を無料で入居前のアパートに配達し施錠いたします。
入学前の忙しい時の時短にもつながり毎年多くの方に利用していただいています。


大学で生活する上で必要なもののって何かな

新入生サポートセンターで実物を見よう!

モデルルーム形式の写真

新入生サポートセンターでは、『お部屋づくりカタログ』の中でも特に新入生におすすめの商品をモデルルーム形式で展示しています。アパートを決めた後に、実物を見ながらお部屋づくりができます。ぜひ、商品に触れて感じてお部屋のイメージを膨らませてみてください。また、山形で生活する上で必要な情報をアドバイザーである先輩から聞きながら新生活用品を選ぶことができます!

山大生にピッタリのモノを

モデルルーム形式の写真

新生活用品は暮らし方に合わせて選ぶことをおすすめしています。
新入生サポートセンターのモデルルームでも山大生にピッタリのモノを紹介しています。

ひとり暮らしの山大生にピッタリの家具家電を、山大生の先輩が考えています。これで新生活の準備は安心です。
(設定組は決定次第、公開いたします。詳しくは上記電話番号までお問い合わせください)

お部屋づくりのポイント

1.山形の気候を意識しよう
すのこ式ベット
すのこ式ベット

山形は湿気が多く、布団をそのままにしておくとカビが心配
すのこで湿気や熱を逃がします。取り外し可能の柵で布団を干すことも可能!

こたつとこたつ布団+座椅子
こたつとこたつ布団と座椅子

山形は4月でもまだまだ寒い。
フラットヒーターのこたつでポカポカに。こたつ布団は熱が逃げにくい形に。
さらに座椅子もあると何か作業をしていても疲れにくいです

ミラー付きストッカー
除湿器

一人暮らしで収納スペースを確保することはとても大事
姿見と一緒になった多目的棚で収納もできて、身だしなみチェックもできます


山形の気候は、かつて最高気温を記録したほど夏はとても暑く、冬は雪が積もりとても寒い。また、山形は 4 月のはじめに最低気温が氷点下になることがあり、さらには入学式に雪が降ることもあります。そして、山形市・米沢市は盆地であるため湿気がひどいです。鶴岡市は沿岸部のため一年を通して風が強い地域です。

2.家具家電は最初からそろえよう

山形大学周辺の特徴的なこととして、家具・家電量販店が少なく、1 番近い場所でも自転車で約 30 分かかります。そのため、買い忘れた物があったときにすぐに買うことができません。

また、大学の講義以外にもアルバイトやサークル活動をするとまとまった時間をとることが難しいです。あとからそろえよう……ではなく、4年間快適に過ごせるよう、最初から必要なものをそろえておくことをおすすめします。

3.学習がはかどる空間づくり

デスク+チェア+デスクライト
デスク+チェア+デスクライト

集中して勉強するためのスタイルです。
レポート印刷などがスムーズに出来るようにプリンターが置けるようなデザインがおすすめです。

こたつ(長方形)
こたつ(長方形)

正方形よりも長方形の方が写真のようにノート・教科書・パソコンを同時に置くことができます。
大学生はテストやレポート提出の時期になると、長時間勉強することが多いです。自分に合った学習のための空間が整っていれば作業効率も上がります。


自転車も山大生の必須アイテムです!

自転車の画像

新入生サポートセンター会場内では下記の自転車の展示も行っております。ぜひ来場して実物をご覧ください。
(商品については決定次第、公開していきます)

山大生のほとんどが通学手段に自転車を使っています。また、市内を走るバスの本数が多くないため、アルバイトなどで大学よりも少し遠い所へ行く際は自転車移動のことが多いです。

実家から持ってくる方もいらっしゃいますが、運送料は1万円ほどかかりますので、新規購入がおすすめです!

新潟 → 山形16,520円
静岡 → 山形19,220円
栃木 → 山形16,520円
宮城 → 山形16,304円
岩手 → 山形16,520円
山形 → 米沢16,304円


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