学生総合共済とは

大学生になると、一人暮らしを始めたり、サークル活動、アルバイトなど高校生に比べて行動範囲が大きく広がります。それに伴って、ケガや病気などのリスクも増加してきます。もしもの時に備え、健康で安全に学校生活を過ごすために、「学生総合共済+あわせておすすめする保険」にぜひご加入ください。

掲載の情報は2022年度のものです。2023年度に向けてただいま準備中です。

学生総合共済とは

学生総合共済は、大学生協が学生組合員の万が一の時にも学業継続ができるようにつくった保障制度となっています。
その掛金は全国211大学生協、約69.8万人の仲間の万が一のためにも使われます。健康で安全な大学生活を送るために困ったときにはお互いにたすけあうという気持ちを形にしたものとなっています。

共済の仕組み

おすすめ2つのプラン


「安心プラン」 「基本プラン」


学生総合共済

14,400円/年 (1ヵ月あたり1,200円)
学生本人のケガや病気に備える保障

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学生賠償責任保険

(一人暮らし特約なし)1,800円/年(1ヵ月あたり150円)
(一人暮らし特約あり)8,500円/年(1ヵ月あたり約709円) ※一人暮らし特約ありは一人暮らしをされる方のみ加入できます。また、一人暮らし特約のみの加入は出来ません。

他人への賠償のリスクに備える保障。一人暮らし特約ありではさらに家主への借家人賠償などを保障

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就学費用保障保険

1年目の保険料
(4年制)7,800円/年(3口加入)  1ヵ月あたり650円(初年度)
(6年制)11,610円/年(3口加入)  1ヵ月あたり約968円(初年度)
※基本プランには含まれません 扶養者のもしもに備える保障

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学生生活110番 1ヵ月あたり約197円

日常生活のトラブルに対するトラブル出動サービス
※詳しい内容については各パンフレットをご覧ください。 ※「学生生活110番」は共済・保険とは別のサービスです

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生協加入

大学生協が運営する学食や購買などのサービスをご利用できます。

→生協加入についてはこちら

事前HagiCoプラン

教科書代など入学直後に必要となるお金を予め組合員証にチャージしておくサービス

を含んだプランとなっております。

両プラン共に、学生生活にあった保障内容となっていることはもちろん、少ない掛金・保険料で充実した保障内容となっております。

▼プランの詳細▼

おすすめプラン概要

※クリックで拡大します。

新生活サポートセンターで共済・保険の話を聞く。

新生活サポートセンターでは学生スタッフが直接皆さんへ商品の提案を行うため、高校までとは違う大学生活(アルバイト、ひとり暮らしetc...)の楽しい点、またはそこに潜むリスクを実際の話を交えてお伝えします。
そのため、大学生にとっての「大学生協の共済・保険」の必要性を感じていただけると思います。
あわせて以下の学生総合共済の3つのおすすめポイントをご覧ください。

3つのおすすめポイント

※クリックすると詳細が表示されます。

大学生協保障制度の3つのおすすめポイント

よくある質問

共済について例年よくいただく質問への回答をまとめてみました。

A 大学生は高校までと違い、実験や実習、サークルやバイトと行動範囲が広がります。実際に給付を受けた方からは「まさか自分が…」という声が寄せられています。突然の病気やケガに備えておくことが大切です。

A 学生総合共済は病気もケガも入院1日目から保障があります。また、心の病気による入院も保障します。この機会に加入されている保険の保障内容もご確認ください。他の保険から保険金が支払われた場合でも学生総合共済の給付が減額されることはありませんので、あわせてご加入することをオススメしています。

こちらの動画でも東北大学生協でおすすめしている学生総合共済と大学生活の「もしも」と「いつも」を支える保険・サービスについて紹介しております。是非ご覧ください。

学生生活をすぐそばで見守って支える
学生総合共済

改めて東北大学生協では共済・保険へのプランでの加入をおすすめしておりますのでご検討くださいますようお願いいたします。


お申し込みの方へ

共済・保険へのお申し込みに必要な書類は入学準備資料に同封しておりますのでそちらに従ってお申し込みください。
横のボタンから請求をお願いいたします。手続きが不安な方は新生活サポートセンターへご来場いただくか、ご連絡をおねがいいたします。

タヌロー


承認番号:22-2174-04-20211023


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