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大学生協・共済加入

掲載の情報は2022年度のものです。2023年度に向けてただ今準備中です。

大学生協・共済・保険の加入方法

生協・共済・保険に加入するには

ABのどちらかの方法でお手続きください。

A 加入Webシステムおすすめ

手続きをWeb上の申込フォームで行います。
支払方法はクレジットカード精算かコンビニ払いのどちらかになります。
詳しいお手続き方法は、入学準備資料に同封の「生協等加入のご案内」を直接ご覧いただくか、下記の画像をクリックしてpdfファイルをご覧ください。

24時間手続き可能
システム利用料無料
その場で申込完了 (※クレジットカード精算の場合)
加入Webはこちら 
B 加入申込書記入

Webシステムで申込できない場合はこちら。
支払方法はゆうちょ銀行(郵便局)での払込みです。
加入申込書は希望者の方のみに送付しておりますので、ご希望の方は以下の「加入申込書送付申込フォーム」、または、お電話(総務経理部 023-632-3533)にて、送付をお申込みください。
加入申込書送付申込フォームはこちら 

「生協等加入のご案内」を確認し、加入Webシステムでお申込み下さい

生協加入のご案内

※画像をクリックするとPDF(4.5MB)が開きます。

生協加入とIC学生証

山形大学生協とは

山形大学の学生・教職員が出資し、利用し、運営している福利厚生団体です。
入学から卒業まで、山形大学生協が組合員(出資金をお預けいただいた方)の大学生活をしっかりサポートします。 組合員になることで、大学生活をより快適に過ごすことができます。

詳しくはこちら 

学生証が組合員証に

メンバーズカード

組合員の証、携帯用組合員証は、山形大学の学生証と一体型です。
IC学生証は生協加入により複数の機能が追加されます。
※山形大学生協は山形大学よりIC学生証の発行業務の委託を受けており、IC学生証発行後、山形大学へ納品しています。学部オリエンテーション後程なくして、山形大学からIC学生証が渡されます。

学生証+組合員証としての機能

最初から学生証に備わっている機能
山形大学在籍証明

山形大学に在籍することが証明されます。IC学生証は大切に保管して下さい。

講義等の出欠確認機能

一部の講義では、IC学生証を用いて出欠確認を行ないます。このような講義は今後増えていきます。

生協加入により自動で追加される機能
山形大学生協組合員証機能

IC学生証で生協の組合員であるかどうかを識別できます。いつもお持ちのIC学生証で生協のサービスが利用可能です。

プリペイドカード機能(山形大学生協限定電子マネー Co-Pre®)

あらかじめIC学生証に現金をチャージしておくと、生協店舗をキャッシュレスでご利用できます。チャージは各山形大学生協運営店舗のチャージ機またはレジにて行えます。

ポイントカード(生協組合員)

生協の電子マネーCo-Pre®(コプリ)をご利用いただくと、ご利用商品と金額に応じてポイントがたまり、100ポイントで100円分のCo-Pre®がその場でチャージされます。

生協加入した上でお申込みいただくことで利用できるサービス
ミールカード機能

大学生協が運営する食堂を1日あたりに決められた金額まで、自由に利用可能となる機能です。(申込金額がIC学生証にチャージされるわけではありません)
このサービスの利用には、別途申込が必要です。詳しくは、「ミールカード」紹介ページをご覧下さい。

入学時仕送りチャージ 入学後に電子マネーCo-Pre®(コプリ)として30,000円がチャージされた状態で、IC学生証をお受け取りいただけるサービスです。 詳細は『教科書購入マニュアル』をご覧ください。

IC学生証の取り扱いについて

  • 学生証は身分証明書ですので、常に携帯してください。貸し借りは厳禁です。
  • 折り曲げたり、キズをつけたりしないでください。
  • 他のICカード、クレジットカードまたは携帯電話など磁気を発するものに近づけないでください。破損の原因になります。
  • 高温になる場所に置かないで下さい。
  • 紛失、破損又は不都合が発生した場合には、大学で学生証の再発行手続き(有料)が必要になります。

山形大学生活協同組合ICカード規則、利用細則を必ずご確認ください。

山形大学生活協同組合ICカード規則 

山形大学生活協同組合ICカード利用細則 

大学生協の共済・保険


山形大学生協は、全国の大学生の皆様が、万が一のことがあっても学業を継続できるように、大学生活のもしもの備えとして学生総合共済や各種保険制度への加入を案内しております。

学生総合共済3つの安心ポイント

学生総合共済は「万が一のことがあっても大学生活を続けていけるように」という想いから、24時間365日国内外問わず病気・ケガへの保障が受けられます。対象を全国の学生組合員に限定し、保障内容を一律にすることで、少ない掛金で大学生活の「もしも」に備えられます。少ない掛金、充実した保障内容で可能性に満ち溢れた大学生活をサポートします。
保障内容は大学生の生活実態、環境に合わせて更新を重ねており、例えば、コロナウイルス感染症罹患も保障の対象となっております。

給付の申請手続きや共済についての相談は大学内の共済窓口で行うことができます。窓口職員と顔を合わせながら手続きができるので、学生だからこその様々な不安や疑問も安心して解決できます。何か困ったことがあれば、まずは窓口へお越しください。

大学に進学し、環境の変化などから悩みを抱える学生が多くいらっしゃいます。そんな、からだ、こころ、暮らしについての悩みを24時間365日ご相談いただけるテレホンをご利用いただけます。また、加入者本人様だけでなくその保護者様もご利用いただけます。

学生総合共済に加入している全国の学生とその保護者の声

学生総合共済には全国211の大学生協で約69.8万人の大学生が加入しています。以下のボタンから、実際に給付を受けた学生や加入を決めた保護者の方の声をご覧になっていただければと思います。

プランで加入しよう!

大学生活の学生の「もしも」に備えるために、プランでの加入をおすすめしています。学生の「もしも」に備えた『基本プラン』と、学生・保護者の「もしも」に備えた『安心プラン』をご用意しております。

一人暮らしプランイメージ
実家から通学プランイメージ

大学生協の共済・保険・サービス

学生総合共済
〜学生どうしの「たすけあい」の制度〜
学生総合共済

ケガ・病気といった、主に学生自身の身体に関する「もしも」のために備える保障

大学生協の保険
〜共済だけではカバーできないリスクに備える〜
学生賠償責任保険

大学生活において、他人に迷惑をかけてしまった場合の賠償責任を保障

学生賠償責任保険(一人暮らし特約あり)

他人への賠償責任と合わせて、火災・水もれなどでの家財損害や盗難などの保障
※一人暮らし特約ありは、ご実家から通学の方は加入できません。

就学費用保障保険

扶養者が病気やケガで死亡したり、ケガで重度後遺障害を負って学生本人が扶養者に扶養されなくなった場合の学資費用をサポート

大学生協のおすすめするサービス
〜すぐに解決したいトラブルのために〜
学生生活110番

「アパートの鍵を紛失した」「自転車がパンクしてしまった」など、今すぐに解決したいトラブルが起こったとき、電話で相談や修理を受けることができるサービス
※学生生活110番は、共済・保険とは別のサービスです。


生協・共済・保険に加入するには

共済承認番号 22-2179-04-20211018

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