掲載の情報は2021年度のものです。2022年度に向けてただ今準備中です。

教えて!岩大生!

岩手大学生の学生生活に密着!

あなたはどんな大学生活にしたいですか?
サポートセンターでは実際の学生の話が聞けるよ!



受験時や大学入学時には
不安なことがたくさん。

そんな不安の解消のために
皆さんの先輩である

岩手大学生がいくつかの
質問に答えてくれました!


Q1 受験時に不安だったこと

質問者画像受験生A君

勉強した成果を本当に本番で出せるのか?

アドバイザー画像理工学部 1年
ますまろさん

勉強の成果を実感できていなくても、本番は自分の脳が学んできたことを使ってくれるので、試験が終わるまで自分を信じましょう!

質問者画像受験生Bさん

慣れない寒さと雪。大学までたどり着けるかな?

アドバイザー画像理工学部 3年
みっつーさん

雪が降っても電車もバスも動いてる!前泊したホテルから大学までの送迎・バスがあったので安心でした!

Q2 入学前後不安だったこと

質問者画像受験生C君

友人ができるかどうか…。

アドバイザー画像人文社会科学部4年
R.M.さん

サークルに入ったり、一緒に講義を受けたりするなかで自然と仲良くなることもあるので安心してください!

アドバイザー画像受験生D君

大学生活や一人暮らしのイメージができず、不安だった。

アドバイザー画像農学部3年
おくさん

新入生サポートセンターで先輩に話を聞いたり、岩手大学生協学生委員会でつくっている新入生向けの冊子を読んだりして不安を和らげることができました。

Q3 新入生へのアドバイス

アドバイザー画像教育学部3年
いおりんさん

あまり不安にならず、今やるべき勉強をがんばってください。大学生活は楽しいです。お待ちしています。

アドバイザー画像農学部3年
しのさん

大学は高校までに比べて生活スタイルの幅が大きく広がり、自分が挑戦したいことに取り組める自由な環境だと思います。充実した大学生活を送ってほしいです!



新入生サポーター募集中
新入生サポートセンターとは

新入生の新生活準備を助ける
大学生協の組織です。
アパート斡旋、共済加入の
お手伝い等を行います。

サポートセンターとは


新入生サポートセンター
新入生サポーターとは

新入生サポートセンターで働く
アルバイトで、
大学生が中心となって活動しています。
約100人の岩手大学生が
所属しています。

⇒学生が提案することで
実際の体験に基づいた話を
新入生にできることが魅力です。

仕事内容

新入生の不安・質問に答えるとともに、
生協の商品・サービスを
先輩の経験を交えて提案します。
[アパート・下宿、パソコン・電子辞書、講座、自動車学校、安心プラン、ミールプランなど]

サポーターとして働く良さ
  1. 初めてアルバイトをする人も安心して始められます ⇒大学生協でのアルバイトなので初めてのアルバイトでも安心して始められます
  2. 会話のスキルが身につく ⇒提案の際には会話を通して説明を行うので、商品の知識だけでなく会話のスキルも一緒に身につけられる研修会を行います
  3. 新しい仲間ができる ⇒4学部の様々な学生が所属しているので他学部の新しい仲間ができます
実際のサポーターの声

教育学部3年
こいずみさん

サポーターを始めたきっかけ

今までバイトをした事が無く、いきなり知らないお店で働くとなると不安が大きかったです。また、地元から離れた慣れない土地で条件の良いバイト先を探すのも苦労すると思っていました。そこで、学内で出来るアルバイトを探していました。サポートセンターはある程度希望シフト制なので融通が効きますし、何より全員岩手大学生なので親しみやすく、楽しく働く事が出来そうだと感じたため、働き始めました。

働いていて大変だったこと

研修で主に勉強した流れ通りにいかなかった時です。様々なパターン、家庭の事情もあり、その場その場でお客様にあったプランを提案しなければならないので、臨機応変さも必要でした。また、なかなか商品の必要性を納得して頂けなかった時は苦しかったです。
現役大学生として何が必要か分かっているので、先輩として色々と助言したいと思っていますが、必要性は伝えた上でお客様にも納得していただけるように話術を磨きたいです。

働いていてやりがいを感じたこと

お客様が満足し、笑顔でお帰りになった時です。お客様の大学生活を快適に過ごす為のお手伝いができたようで、充実感がありました。また、再来店時にまた指名してくださった時です。安心感があり説明が分かりやすかった、親切丁寧に話を聞いてくれたと言われた時も嬉しかったです。提案を通してコミュニケーション能力も向上したと思いますし、一緒に働いている仲間も、全体で頑張っていく意識や雰囲気が良く、楽しく働けている事です。


理工学部3年
たきたさん

サポーターを始めたきっかけ

私が、新入生サポーターになろうと決めたきっかけは、社会に出るまでに自分の言葉で伝 える力を付けておこうという思いがありました。そこで、新入生サポーターの募集を知 り、ここでの活動を通してその力を身につけることが出来るのではないかと考えたからです。

働いていて大変だったこと

今までを振り返って、大変であった時期は最初の1年だと感じています。特に、初めて新 入生のご家族の方に提案をしたときは、どんなことを話そう、間違ったことを教えてはい ないかなど、様々な心配を抱きながら説明をしていたことは今でも覚えています。

働いていてやりがいを感じたこと

一番やりがいを感じるときは、提案時に新入生のご家族の方々の反応に手応えを感じるときであったり、なんと言っても提案終了時の「ありがとう」の一言は、とてもうれしいものであり、今後のモチベーションにも繋がります。


理工学部3年
みつはしさん

サポーターを始めたきっかけ

私は千葉県出身なのですが、岩手に住むのは初めてで、環境が違う中で大学生活を送ることに不安を感じていました。そのときに同じ出身地の先輩に大学生活について話を聞きながら、新生活準備を手伝ってもらいました。それをきっかけに私も新入生の不安を取り除けるような先輩になりたいと思い、サポーターを始めました。

アンカーって?

2年目からは1年目の時と同じように提案をする「継続サポーター」と、新人サポーターや継続サポーターが提案をするための研修会の企画や、サポートセンターや各説明会の運営に携わる「アンカー」に分かれます。私は今、後者のアンカーとして活動しています。ただ研修会を作る、会場運営をするだけではなく、研修会中にサポーターが不安に感じていることや疑問に思っていることを受けて、アドバイスをするなど、サポーターが安心して提案できるようにサポートしています。

やりがい

自分で企画した研修会が形になり、その研修会を受けた後輩が実際に提案をして、楽しく新入生家族と話をしている様子を見ると、達成感を感じます。また、同じアンカーと「サポーターがどうしたら楽しく提案できるか」を考えながら、研修会の企画に限らずあらゆる仕事を協力して進めていくのもやりがいだと感じています。

4月以降、サポーターについて詳しく紹介をする 【サポーター募集説明会】を行います!
「どんなアルバイトなんだろう…?」
「もっと先輩の話を聞きたい!」
という方は、ぜひ説明会にご参加ください!

日程等の詳細につきましては、このページと
岩手大学生協のホームページにて
随時更新していきます!
更新情報をお待ち下さい。
Twitterからもお気軽にご質問下さい!

岩手大学生活協同組合

岩手大学生協
新入生サポートセンターTwitter

4~
5月
サポーター募集説明会・面接
6月第1回研修会※1
7月第2回研修会※1
~夏休み~
10~
12月
後期研修会※1
12月推薦合格者向け
サポートセンター※2
2月前期受験時住まい相談会※2
3月7日~入学式まで毎日営業※2

※1 今年度の研修会は前期に2回、後期は平日の空きコマに週1回+隔週土曜日で行いました。自分の空き時間に参加することができるのでサークルや他アルバイトとも両立できます。(新型コロナウイルス感染症拡大状況等により変動する場合がございます) ※2 サポートセンターの営業する日のうち出勤の希望日を提出してシフトを決めます。

新入生サポートセンターで
私達と一緒に働きませんか?




お問い合わせ

岩手大学生協 0120-823-533

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